若者日本酒嗜好調査の結果概要を聞いて来ました。

写真は、タイトルとは関係なく、今の様子(9/27)を撮影したものです。岡山市北区建部町は、すっかり秋空になっています。そう言っても全国もですかね。

 

さてさて、昨日、川崎医療福祉大学を訪問して、8/22(月)に行った「若者日本酒嗜好調査」の結果概要を聞いて来ました。

えいやーと20種類近い雄町を使った全国の地酒を利き酒したので、データの信頼性は半分くらいかなと思います。

 

今回の調査で分かったこと、それは「年齢と嗜好にそんなに大きな違いがない」ことです。20歳から22・23歳の大学生をメインに、日本酒ファンのおじさんやおばちゃんたちも加わって分析した結果が、日本酒の嗜好が似通っていたことです。

 

しかしながら、新たな概念も見えてきました。

キーワード、トレンド、コンセプト、そこらあたりはまたの続きと言うことでお許しください。 『若者よ大志を抱け』 農商工+消費者(大学生)連携Projectは、ここからが本番です。

 

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